最初からこの「本せどり手法」を知りたかったなっ

せどりの話

昨日はメルマガで
「今年はちょっと面白くなりそう」
なんて話したんですけど

今日は
もう一段だけ
踏み込んだ話をしますね☆

ここ最近
草薙さんと話している中で
よく出てくる言葉があります。

それが

「せっかく頑張ってきた人たちが
挫折して消えちゃうとかもったいないな」

ってこと。

草薙式の本せどりって

「分かる人だけ分かる」
とか
「慣れた人じゃないと無理」

そういうものじゃなくって。

ちゃんと誰でも
誰がやっても
同じところにたどり着ける感じ。

これって

実際に何度もやって
地域を変えて
タイミングを変えて

色々なことを
確認してきたからこそ
見えてきた部分なんですよね^^

 

でね。

草薙さんから
こんなことを言われました。

「これ、
あすかさんがやってきた流れで
一回まとめた方がいいと思うよ」

最初は
「え、わたしが?」
って思いました(笑)

だってわたしって
教える立場というより
今までみんなの裏方しかしてないし

本せどりも

・実践して
・失敗して
・あ、ここ違うなって直して
・指導してる人にそれを伝えて
・次の指導に活用してもらって

そうやって
「中に入ってやってる側」
だったから。

でも
だからこそ

「つまずくところ」
「勘違いしやすいところ」
「最初に迷うポイント」

その辺が
すごくリアルに分かるなって
あとから思ったんです^^

たぶんこれって
最初からうまくいってた人より

一回「不安」や「半信半疑」を
ちゃんと通ってきた人の方が
伝えられる部分なのかも。

 

だから今年は

ただ
「やってます^^」
で終わらせるんじゃなくて

・どう考えて
・どこを見て
・どんな順番で動いたのか

そういう部分を
ちゃんと「残せる形」に
していこうと思っています☆

 

もちろん
まだ途中です

いまも検証は続いてるし
「これ違うな」って
外したものもたくさんあります

でも
残ったものは
かなりシンプルです

「最初からこの手法を知りたかったなっ」

って
本気で思ってもらえるところまで
来てます^^

たぶん
もう少ししたら

「あ、そういうことか」

って
ピースがつながる方も
出てくると思います☆

そのときまで
一緒に
この流れを
楽しんでもらえたら嬉しいです^^

あすかでした〜っ

 

 


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
編集後記
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

「まとめる」って
責任が出るから
ちょっと怖いけど

でも
誰かの遠回りを減らせるなら
ちゃんと向き合いたいなって
思ってます^^

コメント

タイトルとURLをコピーしました