本せどりで大切な「迷わない」が草薙さん式のが強みかな^^

せどりの話

こんにちは、あすかです^^

ここ最近はずっっと
草薙さん式の本せどり
話ばっかりしてるんですけど^^

今日はちょっとだけ

「草薙さん式って、なんでラクなの?」
ってところを

わたしなりに
言葉にしてみますねっ

本せどりって聞くと

「たくさん見ないといけない」
「目利きできないと無理」
「知識ないと難しそう」

って思いがちなんですけど

でも草薙さん式の強みって

実はそこじゃなくって^^

なんかこう……

「いっぱい買える」
っていうよりも

「見る → 判断する → 切る」

この流れが
すっごくラクになる感じかな。

で、ここが

実践するほど
差が出てくるところだな〜って
思ってます^^

初心者の時って
買うか迷う本が出ると

その場で止まっちゃうんですよね…><

「これ、いけるのかな…?」
「失敗したらどうしよう…」

って。

でも実力者って

迷う本ほど
サッと切るんです☆

これって
冷たいとかじゃなくって

「外さないための判断」
です^^

せどりって

「当たりを探す」
って思われがちなんですけど

でも実はね

最初に身につくと強いのって

「外さない」
ってことの方だったりします

変に迷って
時間ばっかりが溶けるより

「これは違う」
ってさっさと切ってしまって

次、次、次って
テンポが崩れない方が

結果的に
ラクに積み上がから^^

だから草薙さん式って

「がんばって根性で探す」
じゃなくって

「すぐに判断」
サクサク進む感じかな。

これが

草薙さん式があっさり結果が出せて
しかも続けやすいってことの
正体かな〜ってわたしは思ってます^^

もし今

「本せどり気になるけど、不安…」
って思ってるなら

その不安って
才能とかセンスじゃなくて

「判断の軸がまだ無いだけ」
ってことが多いので^^

そこが手に入ると

びっくりするくらい
ラクになりますよっ

最初はこれだけでも
ぜんぜん違うので^^

「見つからない…」って人ほど
ぜひ覚えておいてくださいね☆

コメント

タイトルとURLをコピーしました